Safariのブラウザ機能を使ったアプリで、立ち上げてURLを打ち込むだけでそのWebサイトへつながるWebアプリケーションが簡単にできます。
そこで今使っているSNSサービスを打ち込んでアプリにしてみたのが、上にあるイメージの通り。
ブックマークとの違いとしては、GmailやGoogle Readerを登録しておけば、未読のメールやRSSをアイコンに表示してくれたり。またアプリなので、Dockに登録しておいて、起動時に立ち上げることも可能です。
アイコンも、デフォルトではFaviconがそのままアイコンになるのですが、解像度が低いアイコンばかりなんで、Webからダウンロードして変更してみたり。
SNSで標準アプリケーションを提供していなくても、アプリとして使えるのが魅力。
また、Fluid専用のスクリプトを提供しているサイトもあるので、こんなかんじで見た目をかえることも可能です。(使用スクリプトは"Helvetireader"よりダウンロード。ほかにも、Twitter,Gmail用のスクリプトもあります)


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